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使う毎に味わい深くなるダイニングテーブル
無垢材テーブル

品質が高く、実績のあるメーカーの無垢材テーブル
買った時が最高の状態で、後は劣化していく通常の塗装テーブルと違い、
天然木無垢材のオイル仕上げのテーブルは、使う毎にどんどん味わい深い
表情に変化していきます。

「オイル仕上げは手入れが難しいのでは・・・?」
そんなことはありません。年に一度ぐらいオイルを塗るぐらいで、後は普通に使って下さい。普段手で触れる、食事をする、そしてきれいに拭き取る、その全ての行為がテーブルを良い表情へ仕上げていきます。

KANEKAでは無垢材のテーブルご購入の方全てに、
「メンテナンスキット」をサービスしています。
無垢材テーブルを販売するショップとしては当然のことと考えます。
気になる汚れやシミがあれば、
メンテナンスすることできれいになります。

また、”長く愛着を持って使っていただくために”は「品質」がとても重要です。
無垢材のテーブルはどれも同じというわけではありません。
使用していてグラついたり、天板が反ったり割れたり、良い材質と構造でなければ長く使っていくことはできません。

KANEKAでは、品質が高く、実績のあるメーカーの無垢材テーブルのみを販売しています。
シンプルなデザインで、天板の表情が美しく、そして頑丈な構造な無垢材テーブルだけが、
長年愛着を持って使っていけると考えます。

座り心地の良いMychairを探して
空間を変えてしまうほとのいい椅子

座り心地にこだわり厳選した、空間を変えてしまうほどのいい椅子
「椅子は最もミニマムな建築物」と言われます。
50kg以上もの人間の体を毎日毎日支え続けています。
その耐久性、構造、そして絵になるデザインは建築そのものです。

現在の椅子は、ウィンザー、シェーカー、明朝、トーネットなど世界の椅子の歴史を継承しながらデザインされたものがほとんどです。
そして、さらに後世に受け継いでいくのが現在の椅子です。

しかしながら、現在は海外で作られた安価な椅子で溢れかえっています。
お買い得かもしれませんが、
残念ながら長く使っていけるものではありません。

最も有名なハンス・J・ウェグナーの代表作「Yチェア」は
50年以上売れ続け、座面のペーパーコードを張替えながら、長く愛着を持って使われています。
建築雑誌のダイニングシーンに必ずやこの椅子が登場するのはなぜでしょうか?
本当にいい椅子はどの角度から見てもデザインがきれいで空間にマッチするだけでなく、空間を変えてしまうほどの印象を与えるからです。

耐久性とデザイン、そしてもう一つ重要なのが、「座り心地」です。
椅子は毎日毎日自分の体をあずける存在です。
背や腰あたりが心地良く、長く座っていても疲れない、そんな椅子って良くないですか?
KANEKAでは、そんな「座り心地」にこだわった椅子を厳選してセレクトしています。

椅子は家族みんなが同じである必要はありません。
自分の体型にあった、自分の好みにあった椅子をそれぞれが使うのがいいと考えます。
長く愛着を持って使える”My chair”を探してみて下さい。

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