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京の家具便り

8人掛けのウォールナット無垢ダイニングセット!

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「どこの家具屋に行っても、大きなテーブルが見つからなくて・・・」

二世帯でお過ごしの方や、人がたくさん集まるお家の方が、
8人ぐらいでゆったりと過ごされるダイニングセットを探されています。

確かに、家具屋やインテリアショップには、
8人掛けの大きなダイニングセットの展示はなかなか見られませんね。

海外ブランドの商品では見かけますが、
上質な国産家具の8人掛けダイニングセットは極端に少ないものです。

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この度、カネカ京都本店より、理想的な「8人掛けダイニングセット」をご提案させていただきます。
しかも、天板厚さ40mmのウォールナット無垢材ダイニングテーブルです!!

「国産家具で、8人掛けの無垢材ダイニングセット?」
と、聞くと、少し重厚感ある家具を想像しませんか?

カネカ京都本店がご提案するダイニングは、
昨年発売した新ブランド「飛騨高山の流線美家具/タクミカンファニチャー」のもの。
日本のトップデザイナー岩倉榮利の最新ブランドです!
モダンでスタイリッシュなデザインが特徴です。

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昨年発売以来、圧倒的な人気の「タクミカンファニチャー」。
飛騨の匠の確かな技術を継承しながらも、
岩倉デザインのモダンさを取り入れた、「飛騨高山で最もモダンな家具」。

これまでカネカ京都本店では、幅1800mmのダイニングテーブルを展示していましたが、
幅2200など、大きなサイズを希望されるお客様が増えてきました。

サイズ表をお見せして、「幅2400mmまで製作可能です」と、お伝えしても、
なかなか実物のイメージはできませんね。

そこで、今回実際に、幅2400mm奥行き1000mmの、
天板厚さ40mmのウォールナット無垢材ダイニングセットを展示することなりました。

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幅625mmの「TC-205Aチェア」が3脚横並びにできる、
圧巻の広さです!
また、これだけ大きなテーブルなのに、
スタイリッシュな4本脚でも、全くグラつくことがなく安定しております。

幅2400mmの大きさを感じさせず、
バランス良く感じるのは、
タクミカンチェアがワイドなサイズ感であるためです。

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天板は最高品質のウォールナット無垢材を贅沢に使い、
天板周りは独自技術の「曲面曲線加工」で流線形に仕上げられています。
迫力ある40mm厚の天板が、何となくスッキリ見えるのは、
この「流線美デザイン」による効果です。


これだけ上質で、迫力があり、美しくデザインされた、
国産ウォールナット無垢材ダイニングテーブル。
幅2400mm奥行き1000mmぐらいのサイズだと、
かなり高額なイメージをお持ちではないでしょうか??

さらに、伝統ある飛騨高山産で、10年保証。
長く愛着を持って使っていくには、理想的なダイニングテーブルです。

写真の、幅2400mm×奥行き1000mmの価格は、
¥389,880(税込)です。
40mm厚でこの価格は非常にリーズナブル。
また、オーク材(4色から選べます)になると、
¥327,240(税込)となります。

幅は2400mmが最大で、
奥行きは1200mmまで製作可能です。

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タクミカンダイニングテーブルにセットする、
タクミカンチェアは8種類から選べます。

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一般的なチェアよりも座面が約50mm広く、
そして、座面はダイメトロール(布バネ)を使用しており、
長時間座っていても疲れにくいのが特徴です。


いかがでしたか?
上質な「8人掛けウォールナット無垢材ダイニングセット」の、
「タクミカンファニチャーダイニング」。

日本の住空間にマッチするようデザインされた「タクミカンファニチャー」。
是非、カネカ京都本店でご確認下さい。

「飛騨高山の流線美家具/タクミカンファニチャー」はこちら



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「タクミカンファニチャー」が2015年グッドデザイン賞を受賞しました!

2015年発売のNEWブランド、
「飛騨高山の流線美家具/タクミカンファニチャー」が、
2015年グッドデザイン賞を受賞しました!

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家具ビジネスの活性化モデルとして、
商品単体ではなく、ブランド全体としての受賞となりました。


カネカでもブランドプロデュースに携わった「タクミカンファニチャー」は、
飛騨高山の観光施設「匠館」のために作られた家具。

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約40年家具デザイナーとして活躍する、
トップ家具デザイナー岩倉榮利氏の、20年振りの飛騨高山の家具ブランドになります。

「タクミカンファニチャー」の家具は、国内販売にとどまらず、
海外にパーツ輸出するビジネルモデルが大きく評価されました。

実際、家具最大の国際見本市である「ミラノサローネ」でも高い評価を得ており、
そのスケール感、デザイン性は、国内だけの評価にはとどまりません。

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「タクミカンファニチャー」は、飛騨高山の技術を継承しながらも、
ラグジュアリー&モダンにデザインされています。

発売以来、特に人気なのが、ワイド感あるゆったりとした座り心地。
選ばれるお客様の大半が、購入理由に「座り心地の良さ」を挙げられます。


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元々は「匠館」のカフェ、レストラン用にデザインされているので、
「くつろぎ」を大切にするため、ゆったりとしたサイズになっております。

昨今では、一般のご家庭でも、ダイニングでゆったりとした時間を過ごす方が増えており、
タクミカンチェアのような座り心地が好まれる傾向にあると考えております。

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「飛騨高山で最もモダンな家具」のタクミカンファニチャー。
現在はダイニングテーブル&チェアが発売されております。

「カネカ家具 京都本店」にはフルラインナップで展示、
また、匠ソファショップ大阪ハービス店、東京青山店にも展示しておりますので。
是非ご覧になって下さい。

「タクミカンファニチャー」の紹介はこちら


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オススメの飛騨のダイニングテーブル&チェアをご紹介!

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「飛騨高山の家具」と言えば、
品質の高い家具というイメージがあると思います。

国内には色々な家具産地がありますが、
産地で「10年保証」を設定しているのは、「飛騨高山」だけ。
それほど、品質が高い家具メーカーが揃っています。

家具の中で、最もデザイン性が発揮されるアイテムと言えば、
「椅子」です。
「椅子」のデザインで、ダイニングセットの印象が決まるといっても過言ではないし、
また、そのダイニングセットの印象で、お部屋の雰囲気も大きく変わります。


カネカがオススメするダイニング家具は、
「品質」が良いのは当然のこと、
見た目のデザインも美しいダイニング家具です。

ご紹介する3点のダイニング家具は、
全てデザイナー岩倉榮利氏によるデザイン。

和風や木の温かみという印象が強い「飛騨の家具」のイメージに、
初めてモダンデザインを取り入れたデザイナーです。


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「WAZA / 高山ウッドワークス」

このダイニング家具は、20年前、1995年に発売されたもの。
「20年前に、飛騨高山を変えたダイニング」です。

1981年にデザイナーズブランド「ロックストーン」でデビューした岩倉榮利氏の家具は、
どちらかというとクールでモダンなデザイン。
「木」とは無縁の家具といっても過言ではありませんでした。

そして、1995年、一転して「木」の家具産地である「飛騨高山」へ。
熟練の木工職人と二人三脚で立ち上げた「高山ウッドワークス」は、
匠の技が存分に発揮された、
斬新ながら、美しい「和の家具」。

20年経っても色褪せるどころか、
空間の雰囲気を一気に変えてしまうほどの存在感があります。

この「WAZA」は工房の職人が、
木目の吟味から、製作、仕上げまで全てを行うため、
職人魂が宿ったかのような、品質の高い仕上がりが特徴です。

特に、格子デザインの椅子は、デザインの素晴らしさだけでなく、
座り心地も抜群で、また、驚くほど軽いのが特徴です。
「これぞ、日本の職人の椅子」と誇らしく思えるほど、
品質の高い椅子です。



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「Marilyn(マリリン) / Kitani(キタニ)」

「キタニ」と言えば、北欧名作家具の製作ライセンスを持つ、
日本の北欧家具メーカー。
「フィン・ユール」などの名作椅子を製作する、
非常に技術の高い家具メーカーです。

飛騨高山の四大メーカーとは違い、同じ飛騨高山でも、独自の世界観を持つメーカーで、
その技術は本場北欧家具メーカー以上とも言われています。


デザイナー岩倉榮利さんの師匠は、
実は北欧デザインの第一人者でありました。
しかし、岩倉さんのデザインはモダンが中心で、
北欧デザインはこれまでありませんでした。


「高山ウッドワークス」発売から、20年。
飛騨高山に戻ってきた岩倉さんがデザインした家具が、
初の北欧家具デザインで、それがこの「Marilyn」なのです。


枝をモチーフにしたような洗練されたテーブルに、
北欧スタイルのハーフアームチェア。
椅子はラウンジチェアのように幅広でゆったり。
テーブル、椅子ともに低めの高さに設定しており、
ゆったりとくつろぐのに最適なダイニング家具です。



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「飛騨高山の流線美家具 / タクミカンファニチャー」

最後のご紹介するのが、
同じく、岩倉榮利氏による、20年振りの飛騨高山の家具デザイン。

飛騨高山の観光施設「匠館」のためにデザインされた家具、
「タクミカンファニチャー」です。

「飛騨高山で最もモダンな家具」と言える、
美しいシルエットが特徴です。
レストランでゆったりくつろげるようデザインされているので、
ワイドなサイズ感、ラグジュアリーな雰囲気、
モダン&エレガントなデザイン、そして、確かな品質がセールスポイント。

さらに、タクミカンダイニングの特徴は、
どんな空間、そして、あらゆるテイストの家具にもマッチすることです。

ナチュラルな無垢材の家具にはもちろん、
和風な家具や、モダンな家具など。
コーディネートに求めていた、万能なダイニング家具と言えます。


これらオススメしたダイニング家具の紹介は、
こちらをご覧くださいませ。

カネカの「ダイニングテーブル&チェア」の紹介

 


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三代目モダンウォールナット無垢ダイニングテーブル

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「一枚板だと、クラフト過ぎて、お部屋に合わない・・・。
   でも、自然のままの無垢材の風合いが好き。」

価値ある天然木無垢材をモダンに仕上げることで、その悩みは解消します。

カネカでリニューアル発売した、
ウォールナット無垢材・三枚剥ぎダイニングテーブル「匠工房」は、実に「三代目」。
上質な木質感と、モダンなデザインが特徴です。


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40mm厚の最高品質のウォールナット無垢材を用い、
両サイドには自然の耳をそのまま活かし、
ブラックパネル脚でモダンな雰囲気を演出した
新しいタイプのウォールナット無垢材ダイニングテーブルです。


なぜ、一枚板でなく?三枚剥ぎなのか。

いつの時代も一枚板は人気があります。
もちろんカネカでも一枚板を扱っていました。
一枚板には、世の中でたった一つしかない木目に出会えた喜びがあります。
そして、自然の風合いそのままの美しさがあります。

ただ、カネカでは、
その自然の風合いを、
職人の目利きでバランス良く接合した、無垢材三枚剥ぎテーブルにこそ、
大きな魅力を感じます。


無垢材三枚剥ぎテーブルは、デザインされています。
脚のデザインだけでなく、
どのような質(厚み)の無垢材を使うか?どのような木目で組み合わされているか?
一点、一点、職人によってデザインされたテーブルなのです。

また、品質的にも、
使用時に大きな反りや狂いが出づらい特徴もあります。
やはり、品質は重要です。
よって、職人の手がかかった家具は、
「長く安心して使えるから素晴らしい」と、カネカでは考えます。



カネカでは、この「ウォールナット無垢材三枚剥ぎテーブル」を、
「ローダイニング」というスタイルで提案しました。

そして、現在の「匠工房」発売までの、進化のストーリーをご紹介したいと思います。

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一代目は、「TSUGUMI」。
ウォールナット無垢材の、どちらかというとワイルドな木目と天然耳。
30mm厚だけに、一枚板ほどの重々しさはなく、
ナチュラルな風合いを保ちつつ、チェア次第でスタイリッシュになります。

ローダイニングスタイルのため、テーブルの高さは65cm。
この高さが落ち着きます。

そして、合わせるチェア。
モダンながら、和のスタイルでデザインされた、
黒革の編み込み&黒スチール脚の「楽風庵チェア」を合わせ、
グレード感のあるダイニングセットが出来上がりました。

あまり和に寄り過ぎず、
そして、クラフトな雰囲気も出さず、
少しモダンさを取り入れ、「和モダン」に演出したダイニングコーディネートです。



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ローダイニングでゆったりと過ごす提案を強め、
ワイド感あるアームチェアに変更。
「高山ウッドワークス」のラウンジチェア「W622」「W624」は、
「楽風庵」と同じ岩倉榮利デザインのチェアです。

飛騨の匠が作る、伝統的な技法「千鳥格子」を背に用いた、
絵になるデザイン「W622」と、
本革張りのシックなデザイン「W624」から選べるようセレクトしています。


そして、間もなく「TSUGUMI」は、
材料調達が安定せず、廃盤となります。


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次に発売したのが、二代目「KANADE」。
重厚感を抑えた30mmの厚みで、「TSUGUMI」よりも、スッキリとした雰囲気。

出来る限り、一枚板のイメージからは遠ざけ、
ローダイニングセットとしての「まとまり」にこだわりました。


無垢材テーブルはテーブル単体だと絵になりづらい。
合わせるチェアのデザインが重要です。
チェア次第で、ダイニングセットとしての印象は大きく変わるものです。


そして、
より上質な「ウォールナット無垢材三枚剥ぎテーブル」を目指し、
今回リニューアル発売したのが、三代目「匠工房」なのです。

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厚みは40mmとなり、
ご覧のようにウォールナットの質感が、かなりグレードアップしました。

天板の重厚感に合わせ、
ブラックのパネル脚をセレクトすることで、
新しいタイプのモダンな「ウォールナット無垢材三枚剥ぎテーブル」が誕生したのです。


そして、現在、
カネカではこの「三代目モダンウォールナット無垢材三枚剥ぎテーブル」が、
注目を集めております。

■「匠工房ダイニングテーブル」
天板:ウォールナット 脚:オーク・ブラック塗装
W2000 D900 H650 ¥486,000

■「匠工房ベンチ」
ウォールナット
W1800 D350 H380 SH375 ¥93,960

■「W624 LD CHAIR」
ウォールナット+本革
W650 D625 H785 SH380 ¥146,880

■「W622 LD CHAIR」
ウォールナット+本革
W650 D625 H785 SH380 ¥116,640


是非、京都本店でご覧になってみて下さい。

「匠工房ダイニングテーブル」のその他のブログはこちら



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メンテナンス要らずの無垢テーブルがあります!

「オイル仕上げは汚れやシミがつきやすいですか??」

来店されるお客様から良く質問される内容です。

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「京都の家具屋 カネカ家具」では、
長年、天然木無垢材オイル仕上げのテーブルを販売しております。

実は、
カネカ家具では、オイル仕上げのテーブルを購入された方全員に、
「オイルメンテナンスキット」を無料でお渡ししております。

もちろんサービスするだけでなく、
オイルメンテナンスの方法、コツなどもお伝えします。



他店でオイル仕上げのテーブルを購入されたお客様に、
「メンテナンスキットを購入されましたか?」
と聞くと、
ほとんどのお客様が、
「いえ、買ってません」とお答えされます。

オイル仕上げのテーブルを買って、
オイルメンテナンスをしないとどのようになるかご存知ですか??
1,2ケ月後には、オイルが乾燥し、
汚れやシミがつきやすい状態になります。

これは、オイル仕上げのテーブルが悪いわけではありません。
オイル仕上げは、風合いを楽しめたり、
お客様自身でメンテナンスができるメリットがあります。
ただ、メンテナンスをしないで使っていると、
まだ新品なのに、何年も使い古したような見た目になってしまいます。



長年オイル仕上げのテーブルを販売した経験から、
「大半のお客様はオイルメンテナンスをしたくない」
と思っていらっしゃることがわかりました。

そういったお客様に是非オススメしたいのが、
メンテナンス要らずの無垢テーブル、
「タクミカンダイニングテーブル」です!!

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タクミカンダイニングテーブルは、
「ECパステル塗装」という、「業務用特殊塗装」を施しています。

天然木のナチュラルな質感を残しながらも、
一般的なウレタン塗装よりも強く、
汚れやシミがつきにくい塗装です。


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実際にこのようにレストランで使用されていますが、
毎日毎日使用しても、それほど目立った汚れやシミがないことに驚かされます。


無垢材テーブルを、
毎日ストレスなく、
メンテナンスせずに使いたい。

そういった方には、「タクミカンダイニングテーブル」がオススメです!

「タクミカンダイニングテーブル」の詳しい説明はこちらをご覧下さい。



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