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KANEKAの考えの最近のブログ記事

「匠ソファ」納品事例139/「SOFA RK 2P ウォールナット」

京都府長岡京市M様邸に、「SOFA RK 2 ウォールナット」をお届けしてきました。

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M様は5年前に「高山ウッドワークス」のダイニングセットやウォールナット材のユニット家具などをご購入頂いた顧客様。
「高山ウッドワークス」のダイニングセットをとても大事にご使用されていて、この家具に合わせマンションのお部屋をリフォームされました。

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リフォーム後の昨年春頃に、「CUBIC Ⅱ TVボード」もお求め頂きました。

「家具を購入する時は良い物を買う」というポリシーのM様ご夫婦。
「上質な家具を中心にお部屋作りをする」お手本のような空間でした。オシャレに、そしてこだわって、自分達らしい素敵なお宅です。

今回はウォールナット無垢材の「こたつ兼ちゃぶ台」を探しにご来店されました。
しかし、その時にソファも気になられていたので、匠ソファの「座り心地」などをご説明させていただきました。

「後姿美人」のSOFA RKを気に入られ、サイズ的には2Pサイズ(w1500)が理想かなとおっしゃられていました。

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後日、「こたつ兼ちゃぶ台」を提案するためお電話したところ、「今回はソファを購入します」とのお返事がありました。

確かに、将来ソファを購入する予定があるなら、まずはサイズの大きいソファを置いて、その後でテーブルを選ぶ方が賢明です。
実際、ソファでくつろぐ時間が増えると、その前に選ぶテーブルも変わってきますしね。

コンパクトながら存在感と上質感が漂う「SOFA RK」が入ると、一段とお部屋がグレードアップされた印象です。
幅150cmのソファってコンパクトなイメージがあると思いますが、写真の通り、「SOFA RK」は本当にカッコ良いのです。

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ファブリックは「SOFA RK」に断トツ似合う、定番のパープル色。

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「BSシリーズ」のパープルです。(写真右から2番目)


M様のように、自分達のライフスタイルに合った家具を一つ一つ「自分達の眼で選ぶ」のが本当の意味での「コーディネート」だと思います。

当店にご来店のお客様の中でも、
「設計士さんが家具を選ぶ」「コーディネーターさんが家具を選ぶ」
そして、
「お客様はその通りに選ばざるを得ない」
というケースが多々あります。

おそらく、「家具は空間設計の一部である」という考えからくるのでしょう。
見た目の「カタチ」だけ作るのなら、別にそれで良いと思います。
ただ、実際これから「生活」していくわけです。
「生活」すると、家具は傷むし、劣化もしていきます。

その家具が「どのように劣化していくのか?」「どのぐらいの耐久があるのか?」
「或いは味わい深くなっていくのか?」「アフターメンテナンスでどのように甦るのか?」など、
「家具のプロ」にしかわからない部分がかなり多くあります。
よって、当店のような「家具ショップ」が長く存在している意義があるのです。

「家具が空間設計の一部」という考えとは真逆になりますが、
KANEKAのコンセプトは「家具で空間を作る」ということです。
そのレベルの家具を厳選してセレクトしております。

家具は「作品」ではありません。
触れて、使って、その良さを体感し、そして愛着がわいていくもの。

M様をはじめ、KANEKAで家具や匠ソファを選んで頂くお客様は、そのような「価値観」をお持ちの方がとても多いように思います。



KANEKA(カネカ家具)のホームページはこちら

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匠ソファブランドサイトはこちら

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匠ソファがお買い得である理由

最近匠ソファをご覧に来店されるお客様で多いのが、

■現在ブランドソファを使用している(国産、海外製問わず)
■5~10年使用している
そして、
■「替えカバーを買おうと思ったが、カバー代が高いので買い替えを検討している」
といった方です。

実のところ、非常に多いのです。
ブランドソファと言っておりますが、3~5のブランド名のソファを使用されている方がほとんど。

(ここでは、「カバーリングソファ」を前提でお話しします)
ソファを購入する時に、
「替えカバーの価格」を確認される方はどのぐらいいらっしゃるでしょうか?

おそらく、「カバーは洗濯したり、交換できる」程度の情報しか確認されていないのではないでしょうか?

カバーリングタイプのソファの購入を検討される場合は、
必ず、「替えカバーの価格」を確認することが大事です。

カバーリングと言えばファブリックが多いのですが、
既にご使用の方はご存知でしょうが、大体5~7年ぐらいで痛んできますよね?
クリーニングしてるとはいえ、やはり消耗品です。
目に見えて痛んでくると、「カバーの買い替え」を考えます。

ここで、初めて「替えカバーの価格の現実」を知ることになるのです!!

替えカバーの価格の相場は、ソファ本体価格の約1/3と言われます。
30万のソファなら、10万円が替えカバー代ということになりますね。

ただ、現実はその相場よりも はるかに替えカバー代が高い場合があるのです!

先日ご来店頂いたお客様は、「替えカバーの価格が20万円」だったので、「それなら、ソファが新しく買える」ということで、匠ソファをご購入いただきました。

ちなみに、匠ソファの替えカバー代は驚くほどにリーズナブルです。
「匠ソファ」は最もリーズナブルなAグレードであっても、「イタリア製、自然素材のファブリック」です。

例えば、オールカバーリングタイプで人気の「SOFA X」

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こちらの替えカバーは、なんと¥66,000です!!
本体カバー、背クッション、座クッション、両サイドクッションの全て含んでこの価格です!
何度も申し上げますが、全て「イタリア製の自然素材ファブリック」です。

ちなみに同等レベルのソファで、同等レベルのファブリックを使用した他メーカーソファですと、最低でも10万円以上、20万前後が最も多く、高いものだと30万円するものもあります。


ウッドフレームソファで人気の「SOFA RK」。

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こちらの替えカバーは、¥45,000です!!
「SOFA RK」の3Pは¥428,000ですので、カバー代は約1/10ということになります。
これだと、カバーをまた替えようという気になりますよね。


なぜこのような価格が可能なのかは、「ソファの匠」の
「替えカバーが高いと、替えカバーではない」というお客様視点に立った根本的な考えが元にあるからです。
これは「ソファの匠」が創意工夫を重ねた賜物で、他メーカーが絶対に追随できない領域なのです。

このリーズナブルな替えカバー価格は、匠ソファユーザーだけが持つ「絶対的な特権」と言えますね。


ソファを使用されている方、
ソファの購入を検討されている方が、
「意外に知らない、替えカバーの価格の現実」があるのです。

ソファを購入する時、ほとんどは「点」(現在)で買うことが多いのです。
これはお客様側に立つと当然のことです。先のことまではお客様では予測できません。
しかし、販売側は「線」(現在から使用時)でお客様が買えるよう、きちんとご説明する必要があります。

「匠ソファ」ではもちろんこの「線」で販売させて頂くことを意識しておりますので、ソファ自体の耐久性だけでなく、「替えカバーの価格を安く設定すること」で長く使っていけるようにしております。

「匠ソファがお買い得である理由」は、この「替えカバーの価格」にも秘められているのです。



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ソファのアフターメンテナンスの重要性

我々匠ソファショップのソファコンシェルジュは、お客様への販売、そしてお届け、その後の使用した感想など通じて、そこで得た情報をソファ開発へフィードバックしていきます。

一般的に「ソファの開発」はソファメーカーが行うのですが、どれだけお客様の声を拾い上げ、ソファ作りに活かしているかは疑問なところが多々あります。
これはソファだけでなく、家具全般に言えることですね。

本来、今お客様がどんな家具を求めているかという声は現場である「販売店」にしかわかりません。
また、お店で販売しているだけでなく、お客様の家に行って初めてわかる情報もたくさんあります。



「匠ソファショップ KANEKA」では、もちろん専門分野の匠ソファの販売する機会が一番多くあります。
お客様は他メーカーや他店のソファと比較吟味し、またこれまで使ったソファなどと比較し、購入を検討されます。

その中で、最近思うことがあります。
ソファを購入する時に検討材料として見落とされていること、
それは、
「アフターメンテナンス」についてです。

ソファを購入する時、「今」しか見られていないことが多いのです。
「今」というのは、
「今、見に見える価格や座り心地、デザイン、スペック」など。

匠ソファを購入されるお客様は「買い替え」が多いのですが、「買い替え」る理由の中に、「後悔」も含まれているのです。
「実際使ってみると・・・、思ったより・・・」と言ったような。

家具全般を見てみると、
目に見えて消耗が早いは、「ソファ」だと思います。
まず、表面の素材が使用していると、かなり汚れるか痛みます。
そして、5~7年ぐらいでクッションがへたってしまうという声を良く聞きます。
でも、ダイニングテーブルやイスってよほど構造の悪い商品でない限り、そんな簡単には壊れません。

ソファは家族2~5人ほどが毎日座ります。
消耗が早いのは当然のこと。
ソファを10年ごとに買い替えるなら特に「アフターメンテナンス」を考える必要がありませんが、
やはり長いこと使いたいですよね。

「消耗の早いソファ」だからこそ、使った後のことを考え購入することが大事です。

「アフターメンテナンス」で確認が必要な項目は以下のとおり。

①表面の素材
本革なら、張替え時の価格。そしてメンテナンス方法を確認することが大事。
ソフトレザーや合皮も同じですね。
ファブリックなら、まずカバーリングかどうか。毎日座るわけですから、カバーリングは今は基本中の基本です。そして、替えカバーの価格。

②クッション
最も座り心地に影響するクッション。
クッション(ウレタンやフェザー)の素材の確認、そして耐久性の確認。
へたった場合、新しく交換できるか、またその費用など。

③構造
ベースの構造(スプリング、ウェービングテープ、すのこなど)、
本体の構造や強度、耐久性など。
この構造が頑丈なら、クッションを替えるだけで長く使えるので、「保証期間」の確認も大事ですね。

④メーカー、ブランド、産地など
これは重要です。
信頼ある「ブランド」でも、購入したソファが「廃盤」になった場合、替えカバーやアフター価格が凄く高くなるケースが多々あります。
海外製なら、替えカバーが作れない、商品を修理できないケースもあります。
要は、購入元の販売店、ブランド、メーカーが「アフターメンテナンス」をどれだけ考えているかを確認する必要があります。


ソファの「アフターメンテナンス」の重要性。

「匠ソファ」の場合は、是非以下のサイトでご確認下さいませ。




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「匠ソファ」納品事例100/「SOFA M 2.5P バーチ」

本日2回目の納品事例更新となります。昨年7月から始めたこの「匠ソファ」の納品事例が今回で100回目となりました。

この納品事例写真はKANEKAのソファコンシェルジュ(スタッフ)がお届けに同行した時のみ撮影しておりますので、半数近くは遠方のお届けやスケジュールの都合等で伺えておりません。

しかし、この匠ソファの納品写真を見て、「ソファ選びの参考になった!」と言って頂けるお客様が多数いらっしゃいますので、今後もできる限り掲載させて頂きたいと思っております。

匠ソファのお届けの際は、ソファの使い方や日々のメンテナンスなどをご説明させていただくのですが、それ以外にもたくさんの情報を知ることができます。

例えば、お客様がどういう経緯で当店を知ったのか?匠ソファを選ばれた理由は?だけでなく、どんな空間にはどんなデザイン、サイズのソファが合うのか、またどんなファブリックが合うのか、そして搬入に関するノウハウなど現場でしかわからない情報が多数ございます。
この情報こそ、次のお客様がソファを選ばれる際の貴重な情報となります。

我々「匠ソファショップKANEKA」のソファコンシェルジュは、ソファの開発や改良を依頼し、匠たちと一緒になってソファを作り上げていき、そしてショップで作りの想いをお伝えし、お客様に見合った最高のソファを御提案します。そして、ソファを実際に届け、その情報をまた匠たちにフィードバックし、新しいソファ作りに活かしていきます。

よって、この「匠ソファ 納品事例」はお客様がソファを選ばれる参考になるだけでなく、「ソファの匠」、「木の匠」、「デザインの匠」にとっても大切な情報と実績になります。
こうやって四位一体となって「匠ソファ」は日本のハイグレードソファとして進化していっております。

今後も一人一人の方に大切にソファをお届けしていきたいと考えております。



そして、本日の納品事例。

本日、京都市左京区H様邸に「SOFA M 2.5P バーチ材」をお届けしてきました。
前のブログに続き、同じ材質で同じファブリックなのですが、フローリングの色が違うと見え方も変わります。

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東京から京都に転勤されたH様。1年ほどソファを探されていてインターネットで当店を見つけご来店されました。

イスやソファは座り心地から選ばれるようで、ご来店の日にこの「SOFA M」の座り心地をお気に入りいただきました。

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前回と違い今回はダーク系のフローリングです。
バーチ材の木の感じを気に入って頂けたのですが、全体的にソファが入ったことで明るくなったような気がします。

お手持ちのグリーンのギャッベとのコントラストも非常にきれいですね。

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フローリングの濃さと対比してバーチ材の木目が一層美しく映えて見えます。
ファブリックは明るめが希望で、このイエローを選ばれました。

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KANEKA展示で人気の「CTシリーズ」のイエロー色です。(写真右から3番目)

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最後にお客様のミニチュアソファと一緒に撮影させていただきました。


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「京都らしさ」をコンセプトにした家具・インテリアショップ/KANEKA

本日はKANEKAの「京都らしさ」そして「和を楽しむ」家具・インテリアショップとしてのこだわりをご紹介いたします。

30年前に婚礼家具専門店としてオープンしたKANEKA。ブライダル中心のインテリアショップを経て、2005年に「四季と共に暮らす」というコンセプトを元に「京都らしさ」にこだわったインテリアショップとしてリニューアルいたしました。

その時に撮影した写真がこちら。

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岩倉榮利デザインの「ROCKSTONE」ブランドの「KAMUIチェア」。
京都の街並みをバックに撮影した写真は、岩倉榮利デザイナーにも大変気に入っていただきました。
「京都のKANEKA」を象徴する記念すべき1枚です。

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こちらの写真は実際KANEKAのお客様宅で撮影させていただきました。
以前納品したことがあり、その町屋の空間が素晴らしく、無理を言って許可をいただいたのです。

こちらも「ROCKSTONE」ブランドの「楽風庵ソファ」。水牛革を編み込んだ画期的なソファで、和の要素を取り入れたモダンなソファとして人気が出ました。

京都の街並みではたくさんの写真を撮影いたしました。

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こちらは「SPIDERチェア」。どこで撮影したかは京都の方ならば見ればすぐにわかりそうですね。
モダンなチェアから、ウォールナット材を使ったスクエアなデザインのチェアに。

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町屋のお店を借りて撮影した写真。


そして、2008年には西陣織をあしらった収納家具シリーズ、KANEKAオリジナル「KIMONO KAGU(きもの家具」を発売しました。
西陣織の着物作家と桐たんす職人のコラボレーション家具です。

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こちらはTVボードで、ネーミングを「花見小路」としました。
和室にはもちろん合いますが、モダンな空間に和の要素を取り入れた使い方がGOODです。

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こちらの2段チェストは、「西陣」。取手には漆塗装したものを使いました。

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KANEKA店内にも、きもの家具の大型収納を設置いたしました。


そして今年2011年、ハイグレードソファ専門店「匠ソファショップ KANEKA」としてリニューアル。
日本のハイグレードソファ「匠ソファ-TAKUMI SOFA-」ブランドを立ち上げました。

もちろん「京都らしさ」は継承しております。

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ブランドロゴですが、このような意味があります。

「匠の文字を抽象化し、円型内にレイアウト。直線的でモダンなデザインだが、茶室の窓から見える景色をイメージ」


匠ソファも実際に町屋で撮影しました。

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町屋ゲストハウスを貸し切って撮影したもの。後姿美人「SOFA RK」が驚くほどに町屋に合います。

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和室に「オーセンティシティソファ タイプD」と「きもの家具」、そして遊牧民の手織りじゅうたん「ギャッベ」をコーディネートし撮影したもの。

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リニューアルした店内にも、モダンな和コーナーを設置いたしました。


これからも「京都に存在する家具・インテリアショップ」として、「京都らしさ」や「和を楽しむ」ことにこだわったショップであり続けたいと思います。


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